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| > 北海道旅客鉄道(JR北海道)は、ICカード乗車券「Kitaca」を10月25日に開始した。 > サービス初日にはJR北海道社長や北海道副知事らが参加したオープニングセレモニーが > 札幌駅で開催されたほか、サービス開始を記念した限定Kitacaが発売された。 要するに北海道版のSuicaねw しかしどこも揃いも揃って下手な駄洒落みたいなネーミング…('A`) あ、Suicaとの相互利用は来春からだそうなので、北海道へ出かける方はご注意を。 >>BB Watch[写真] |
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| > 日ごとに冬の足音が近づく釧路管内鶴居村の人里に、国の特別天然記念物タンチョウが続々と飛来している。 > タンチョウの生息数は、三年前の一斉調査で道東を中心に初めて千羽を超えた。 > しかし、数が増えるにつれ電線や車との衝突事故や食害も相次ぎ、問題となっている。 順調に数が増えてることは嬉しいんだけど、それはそれでまた問題が出てくる、か… 難しいな。 >>北海道新聞[写真] |
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| > 地元農家と商店街の青年たちでつくる「ふらの元気市場実行委員会」などが主催する > 「秋の大収穫祭」が十九日、市内幸町の富良野協会病院跡地で開かれた。 > ニンジンやタマネギの新鮮野菜の詰め放題などが行われ、約二千五百人の人出でにぎわった。 野菜詰め放題… このご時世、さぞやご婦人方の超絶詰め込みテクが披露されたのだろうな (;゚д゚)ゴクリ… 他に、豚汁の百食限定サービスやハロウィーンに合わせたおばけカボチャ作り体験会も催されたとのこと。 >>北海道新聞 |
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| > 網走湖畔で開催中のロングランイベント「モヨロの夜祭り カムバックサーモンin網走湖」の中心行事、 > 「鮭まつり」が十九日、網走市の呼人浦キャンプ場で開かれ、家族連れら約千人が秋サケを使った > 鍋料理やチャンチャン焼きなどを味わい、秋の休日を楽しんだ。 ニジマスのつかみ捕りや、特製秋サケ弁当の限定販売、鮭の遡上見学などが行われたそうです。 >>北海道新聞 |
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| > 十七日朝の道内は、放射冷却現象の影響で十月下旬から十一月中旬並みの冷え込みとなり、 > 全道百七十四カ所のアメダス観測地点のうち百地点で今季の最低気温となった。 > (中略)最低気温が氷点下の地点も五十カ所あり、冬の訪れが近いことを感じさせた。 いつものことだけど、北海道の秋はホント一瞬ですね… (更新サボってる間に秋が終…ゲフンゲフン) というか、晩秋と冬の始まりが思いっきり重なってる感じw >>北海道新聞[写真] |
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| > 日本有数の渡り鳥の中継地ウトナイ湖(苫小牧市植苗)で冬の使者オオハクチョウの飛来が始まっている。 今季の初飛来は昨年より三日早かったとのこと。 なお、渡りのピークは十一月中旬だそうです。 >>北海道新聞[写真] |
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| > 夏から冬にかけて水没し「幻の橋」とも呼ばれる、十勝管内上士幌町の糠平湖のタウシュベツ川橋梁が昨年に続いて、 > 秋になっても湖上に端正な姿を見せている。 今年は冬場の雪が少なかったために水位が上がらず、水没しなかったそうです。 自分も夏行きましたが、あの景色+紅葉が見られるなんていいなーと思う反面、 温暖化やら異常気象やらが原因かと思うと… >> 北海道新聞[写真] |
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| > 網走管内置戸町常元の鹿の子沢にある虹の滝で、満月の前後数日間だけ、月明かりによって起きる > 月虹がかかり、滝の周囲に幻想的な雰囲気を醸し出している。 滝壺に月明かりが差してできる虹かぁ… きっと滅多に見れないんでしょうね。 なんかドラマ(あるいはそれこそ「北へ。」みたいなゲーム)のネタになりそうw >> 北海道新聞[写真] |
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| > 道内各地で紅葉がピークを迎え、札幌市の豊平峡ダムでは付近の道路が一時渋滞するなど、 > 各地に「紅葉狩り」の行楽客が詰めかけた。 紅葉が美しい豊平峡(…と渋滞の車列('A`))の写真が掲載されています。 なお、「道央と道東の紅葉はほぼ終わり、来週以降、道南で見ごろを迎える」とのことです。 >> 北海道新聞[写真] |
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| > 網走市卯原内の能取湖で、約4ヘクタールのサンゴ草群生地が赤く色づき、秋のたたずまいを見せている。 掲載された写真、見事に真っ赤に染まってますね。 北海道では能取湖やサロマ湖など数カ所で見ることができますが、環境省のレッドデータブックに絶滅の危険が高い種として掲載されている貴重な植物だそうです。 なお、真っ赤なサンゴ草は今月いっぱい楽しめるとのこと。 >> asahi.com/北海道[写真] |
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| > 北海道の秋の味覚を楽しむ「さっぽろオータムフェスト2008」が十九日、 > 札幌市中央区の大通公園で開幕した。 道内各地のご当地グルメや地酒などを提供するイベントで、今年初めて実施。10/5まで。 「北見塩やきそば」や「富良野オムカレー」などのご当地メニューも味わえるそうですよ。 >> 北海道新聞[動画]、 さっぽろオータムフェスト2008公式サイト |
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| > 「オホーツク北見塩やきそば」「十勝芽室コーン炒飯」−。 > 道内各地域の特産食材を使ったアイデア料理「新・ご当地グルメ」が相次ぎ誕生している。 > 年間約一千万円の売り上げを誇る人気店も現れ、観光客の集客にも役立っている。 ハコモノなんて作らんでもひと工夫と地元の協力で町おこし。善き哉。 特に「オホーツク北見塩やきそば」は好評のようで。この前行ったとき食べたけど、確かにうまかったしね。 >> 北海道新聞 |
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| > 秋の紅葉シーズンを目の前に、蒸気機関車「SLニセコ号」の運行がきょうから始まりました。 > 毎年9月から11月に「SLニセコ号」として運行されていて車内からは紅葉を楽しめるため人気を集めています。 紅葉の中を走るSL、絵になりそうですよね。鉄分は無い筈だけど撮ってみたいと思うw 11/3までの土日と祝日に運行しているそうです。 >> HBC NEWSi[動画] |
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| > 上川管内美瑛町の十勝岳山麓で、「氷河期の生き残り」と言われるナキウサギが > 越冬用の餌を求め、忙しく動き回っている。 ナキウサギかわいいよナキウサギ 一度お目にかかりたい&鳴き声聞いてみたいですね。 >> 北海道新聞[写真] |
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| > 東日本フェリーが、11月末で函館―青森など道内と青森県を結ぶ3航路から > 撤退することが4日、明らかになった。 > 函館―青森を約2時間で結んで話題となった高速フェリー「ナッチャン」は、 > 就航からわずか1年余りで運航休止に追い込まれた。 ショック…… ついこの間、春に初めて乗ったばかりだというのに。 2隻目の「ナッチャンWorld」って5月に就航したばっかりじゃないか… なお、ナッチャンRera&Worldの高速船は10月末で運行終了、売却するとのこと。 同船に乗ってみたい方はお早めに… >> asahi.com/北海道[写真] |
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| > 町市街を見下ろす町営ラベンダー園では赤のサルビア、ホワイトサルビア、ブルーサルビアが > 幅百二十メートルの花畑に帯状に咲き、見事な色彩のコントラストを描いている。 > 上の斜面ではマリーゴールドが明るく輝き、今月中旬にはヒマワリ、コスモスも咲き出す。 富良野で花というと圧倒的に夏のラベンダーのイメージですが、秋の花々もいいですよね。 …だがなんでこの手の記事に写真がないのかと。 >> 北海道新聞 |
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| > 帯広市内の旧国鉄広尾線幸福駅で三日、ライトアップが新たに始まった。 > 常設展示された汽車やホームが柔らかな光に照らされ、暗闇に浮かび上がっている。 いい被写体になりそうな予感。 なお、ライトアップは日没〜20:30まで毎日行われているそうです。 > 今年七月には静岡県のNPO法人から「恋人の聖地」に選定された 静岡のNPO法人が何故「恋人の聖地」なんてものを選定したんだろうw >> 北海道新聞[写真] |
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| > 旭山動物園に、キリンの目線を体験出来る潜望鏡型の器具「キリン・ペリスコープ」が、9月5日に登場する。 北海道キリンビバレッジからの寄贈で、高さ約4メートル(実際のキリンに合わせた)。 ハンドル操作で360度の景色をモニター越しに眺めることが出来るそうです。 >> YOMIURI ONLINE/北海道 |
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| > 摩周湖の環境を守るため、展望台に通じる道道でのマイカー規制の実験が二十五日、始まった。 > 昨年に続き二度目で、代替交通機関として有料バスが運行され、観光客はバスに乗って摩周湖を目指した。 期間は9/7までの8時〜17時で、バスは大人700円(高校生以下無料)。 対象区間は道道屈斜路摩周湖畔線で、詳しくはこちらの記事の地図を参照のこと。 当該期間に車で訪れる予定だった方はご注意を。 >> 北海道新聞[写真] |
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| > 屈斜路湖畔でヒマワリが花盛りを迎えている。 > 湖畔を彩る一面の黄色いじゅうたんが、訪れた観光客らを楽しませている。 6ヘクタールに120万本のヒマワリが咲いているそうです。 見頃は今月いっぱいとのことなので、急げ! …書くの遅れてゴメンナサイ orz >> 北海道新聞 |
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